RRR 1998年10月号

1998.10 Vol.55 No.10

研究最前線
 ISTEC・超電導工学研究所の概要
研究所所長 田中 昭二 (2)
 何でも溶かす常識が「溶融法」を誕生させました
−研究所第3部長、村上雅人氏に聞く−
(5)
特集:基礎研究に挑む
 基礎研究部の歩みと展望
垂水 尚志 (8)
 鉄道技術の基礎研究
真鍋 克士 (10)
 基礎研究に対するご意見・ご要望に応えて
鈴木 浩明 (11)
 基礎研究に期待する
−リサーチアドバイザーからのメッセージ−
鈴木 浩平・田中 正人・西岡 隆・吉田 和夫 (15)
 《グラビア》
 基礎研究の現場
(23)
 研究室紹介
−基礎研究部・各研究室の研究概要−

車両運動/車両振動/集電力学/軌道力学/材料工学/信頼性工学/環境生物工学/安全心理/人間工学
(27)
リサーチダイジェスト(38)
 
  • 鉄道へのライフサイクルアセスメント適用のための基礎調査
  • 既設電車線路鋼構造支持物の延命化塗装の開発
  • 波打車輪の形状最適化解析
  • スラブ軌道てん充層等の補修材の開発
  • コンクリートの酸劣化診断
  • トロリ線材料としての析出強化型銅合金の耐久性評価
  •  
    散歩道
     ”日本病”
    薮原 晃 (36)
    くにたち(41)


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