RRR
2023年11-12月号 Vol.80 No.6
日本の国土の約51%は豪雪地帯に指定されており,日本の鉄道延長の約40%が豪雪地帯に敷設され,営業されています。このため,冬においては,積雪,低温,凍結,着霜など何らかの雪害が発生しています。これらに対して,鉄道の安全安定輸送を確保することは,日本の宿命とも言えます。今月号の特集では,これらの冬の気象から鉄道を守るための取り組みについて紹介します。
鉄道総研の研究開発最前線
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鉄道総合技術研究所 環境工学研究部長 斉藤実俊P2
特集 冬の気象に備える
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布川修P8
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室谷浩平,齋藤理沙P14
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高見創,新木悠斗P20
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嵯峨信一,陳樺,松野潤司P26
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西宮裕騎,玉川新悟,山岡大樹P32
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細田充,小納谷優希,水谷淳,寺下善弘P38
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嶋本敬介,浦越拓野,野城一栄P44
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鎌田慈P50
世界の鉄道技術最前線
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P56
鉄道総研ニュース
くにたち
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P64
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鉄道総合技術研究所 環境工学研究部長 斉藤実俊P2
布川修P8
室谷浩平,齋藤理沙P14
高見創,新木悠斗P20
嵯峨信一,陳樺,松野潤司P26
西宮裕騎,玉川新悟,山岡大樹P32
細田充,小納谷優希,水谷淳,寺下善弘P38
嶋本敬介,浦越拓野,野城一栄P44
鎌田慈P50
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P56
鉄道総研ニュース
くにたち
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